-2030年までにいくつかの世界の課題問題をZEROにする-

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2020/07/27

6/12イベントレポート

6月12日にZEROマラリア2030キャンペーン主催で開催されたラウンドテーブル 「気候変動と蚊媒介感染症~マラリア流行予測から考える」。

7月12日、開発メディア「ganas」に、取材記事「感染者2億人を超えるマラリア対策に切り札、「流行を数カ月前に予測できるシステム」を長崎大などが開発」が掲載されました。

基調講演で紹介された長崎大学の気象変動からマラリア流行リスクを予測するシステム。現在南アフリカで実装化に向け取り組まれています。

記事はこちらから→「感染者2億人を超えるマラリア対策に切り札、「流行を数カ月前に予測できるシステム」を長崎大などが開発」

アジアでのマラリアをZEROに
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